1−6、2−5、3−4

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     さて、何の数字でしょう??ピンとくる方もいらっしゃるでしょう★答えは、賽の対峙目☆各々の目が出る確率は1/6。しかし、いずれか2つの数字が出る確率は1/3。いずれか3つの数字が出る確率は1/2。1〜6が出る確率は、6/6=1。

     高校の頃習った数学で、確率と立体の空間把握、それと三次関数、それぞれめちゃ苦手でした(><)法則とその中にも適当数というものがある、という全体像を捉える事が実に苦手でした(><)意味が解らなかった。「こう」って決まったものが、そしてそこから生じる柔軟な考え方が、どうひっくり返ってもできませんでした。というより、閃きが無かったのです。(今もそうですが・・・。)

     どっちかの選択がある場合、その結果を求める為に最善策を考える。こうして導き出したメリットで次々に課題をクリアする術も導き出す。学者ならその先がもっともっとあります。というより求めていこうとされるのでしょう☆彡勿論確立においても、限りなくその数字を追い求める事にやりがいを感じている方もたっくさんいるでしょう!!

     僕は、出た賽の目の裏を観る事(これに至るあらゆる計算を頭の中でするということ)あるいは誰が決めたか定理っていう概念が苦手です(^^)6/6=1、これが僕の一番しっくりくるやり方♬二乗、三乗、、、、、、これ以上の積み上げも、選択視もできない♪

     つまりは、四角四面で囲まれた賽は、一定の予測をする為に投げる。6/6という真実以外は、イイ意味で、テキトーで良いのかな??こんな感じです!(^^)!

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